論より証拠!初めてのスーパーコンパニオン遊びは、とても奥深かく、それはそれは楽しい体験でした。

今どき野球拳ができるのはスーパーコンパニオン遊びだけ

みんなは狂乱の宴というのをどう思うだろう?

以前、スペインのトマト祭りにツアーで行ったことがあるんだけど・・・(キャリーバッグを盗まれて、大使館に行ったり警察に行ったりしていて実際は見れなかったというのは内緒です・・・)ああいう狂乱の祭りが行われる背景は、間違いなく人間のため込んだストレスが根底にあると思う。

トマト祭りについて詳しくは…http://rocketnews24.com/2012/09/04/245140/

どこの国でも、ああいう狂乱系のお祭りってあるからね。

日本だったら岸和田のだんじり祭りとかがその筆頭しれない。

ライブで熱狂したり、サッカーや野球のゲームで盛り上がるのも同じ種類かもしれないね。

熱中熱狂してストレスを発散するっていうのは、人間にとってはとても大切なことだと思う。

・・・・・とここからスーパーコンパニオン遊びに持ち込むというのは、かなり豪快な脱線なのかもしれないけど・・・・プププ・・・。

この流れを強引に進めるけど、スーパーコンパニオン遊びもかなりの狂乱であるのは間違いない。

たとえば野球拳。

今どき、こんな遊びができるのはスーパーコンパニオン相手しかないからね。

普通の宴会で、女子社員も交えてやる・・・・・なんてことが出来るわけない。

というか、もしそういう会社があるのなら、今すぐにでも転職します。

係長までになっているんですが、ヒラで十分。

そういう会社だったら一生平社員でも・・・・。

だいたい野球拳という遊び自体が、ほぼ死滅した遊びだからね。

それが大っぴらに出来てしまう。

しかも全裸まで持って行けるのはスーパーコンパニオン遊びだけだからね。